このプロダクションは果たして養成所なのか?
プロダクションなのか?
名前は○○プロダクションとあり、芸能活動をするために応募しに来る方をたくさん見てきました。
しかしオーディションに合格して所属となった際、
まず1年間はレッスンを受けてから、
その後本格的に所属ができるかどうか決まるということでした。
夢を持ってチャレンジしようという方は一生懸命レッスンを受けるわけですが、
それでは養成所に通っているのと変わらないのではないかと思い始めました。
もちろん養成の費用は自己負担という現実があるため、
芸能界を志す入り口が狭くなってしまうからです。
そこから私は現場主義を目指し、根気よく開拓をし、
そのノウハウをプロモーションに役立てるようになりました。
当プロダクションでは所属するためにレッスンは受けなくてもいいようにしてます。
レッスンとプロダクションは別に運営しているため、そのようになってます。
演技力等が劣る方には改善点を相談し合い、自主性を尊重し必要だと感じればレッスンを受けることは許可してます。
プロダクションハイタッチのロゴマークには、
みんながハイタッチし合えるように、
という願いがこめられているので、我々は最善を尽くします。
その積み重ねの結果ハイタッチをし合える環境を築くことができました。
今後はその流れをさらに拡大・継続するよう努めて参ります。
もし、私どもプロダクションハイタッチの理念に共感してくださる方はご応募お待ちしてます。
|